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アンナ・スイル 経歴
アンナ・スイル Anna Suil
- 米国NLPTM協会 日韓統括ディレクター
Governing Director of The Society of NLP(TM), Richard Bandler of Japan and Korea - NLP准教授/マスタートレーナー
プロフィール
アンナ・スイルはNLPの創始者であるリチャード・バンドラーより、世界でも有数の優れたトレーナーと評されており、2004年3月、NLP上級トレーナー(Master Trainer)から昇格し、米国NLPTM協会の日韓アジア統括ディレクター(Governing Director of The Society of NLP, Richard Bandler of Japan and Korea)と、バンドラー・テクノロジー準教授(Associate Professor of Bandler Technologies )の二つの称号が贈られる。 臨床催眠療法士トレーナー、瞑想指導家としても過去23年以上にわたり、アメリカ・南米・ヨーロッパ、そして日本においてNLPやライフトラックなどの心理療法や瞑想の指導を行う。

「慈愛」「気づき」「無批判」のトライアングルをNLPに取り入れ、その卓越した指導と暖かい人柄で、多くの人に親しまれている。 ダライ・ラマとも親交があり、元仏教僧だったスイルの自宅に非公式で何度も訪問している。 京都に長年住んでいたこともあり、茶道の師範の免許を取得。華道から懐石料理までできるという日本人以上の日本通でもある。
NLP感性研究所は、スイルよりNLP教育機関として高い評価を受けることができました。
今後もスイルの指導のもと、NLP教育プログラムの更なる向上を目指して参ります。


