プログラム内容 - NLPマスタープラクティショナー
※【1レジューム】が1日です。
振替の際はレジュームを参考にして下さい。
【レジューム1】
- カリキュラム
- NLPの前提
- NLPの基本
- 人間の変化の構造モデル
- アウトカムの設定
- 一致と不一致
- 学習のレベル(ニューロロジカルレベル)の活用
【レジューム2】
- 影響力@〜ステートをつくる
- 影響力A〜NLPを使ったリーダーシップ
- モデリング@
- モデリングA
- プレゼンテーション「おすすめの一品」
【レジューム3】
- 知覚のフィルター
- ビリーフ
- 知覚のポジショニング@ メタ・ポジション(客観的立場)
- 知覚のポジショニングA 3人のメンター
- 質問
- 学習のレベル(ニューロロジカルレベル)の活用
【レジューム4】
- アンカーを倍増させる
- アンカーをつなぐ
- より効果的な質問(内省的な1週間)
- S.C.0.R.Eモデル
- ディズニーストラテジー
【レジューム5】
- バリュー(価値)
- バリュー(価値)のワーク
- メタプログラム
- コンプレックスメタプログラム
- バリュー&メタプログラムチェックシート
【レジューム6】
- 催眠タイプの比較
- ミルトンモデルー1
- トランス誘導について
- トランス誘導
- メタファーの作り方
- ステーション
【レジューム7】
- 意識のチェーンストーリー・リンキング
- ネステッド・ループ
- プレゼンテーション「自分のチラシ」
【レジューム8】
- タイムライン
- タイムラインワーク
- プレゼンテーション「自分を表現する」
※実践ワーク(ロールプレイング)は、
- サポート役とクライエント役に分かれて行います
- サポート役を経験することで、NLPの実践的スキルを体得します
- クライエント役を経験することで、自分自身の夢や目標が明確化され、
受講を通じて望む未来を手に入れることが可能です
NLPマスタープラクティショナーでは、自分自身がメディアになることを視野に入れ、人にいかに伝えるか、
自分自身がいかに輝くかということについても
アドバイスもさせていただきます。
※よりよいプログラムであり続けるために、常に改善を重ね、内容の充実をはかっております。
そのためプログラムは適宜更新いたします。
何卒、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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