NLP感性研究所の創業秘話 感性コンサルタント岡田裕之

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NLP感性研究所 創業秘話

感性力が社会の心を豊かにする

本当にやりたいことを成し遂げるにためには、どうすればよいのか。

90年代後半、人生の転機を迎えていた私は、自分自身の経験の中から、
感性力の重要性に気付きました。頭で考えただけの答えでは、何かが足りない。
心の底から願う、本当の夢を叶えるには、感性力が必要なのだと。
感性力の重要性に気付いた私は、「私はどんな貢献ができるのか」と、
自分自身に問いかけました。

その時、まずイメージしたのが、一本の線でした。
地平線― Horizon

次に、遥かな地平線へと延びる一本の線をイメージしました。
Visionへと続く道

そして、その空間には、一軒のちいさな家がある。
これが感性研究所のあり方。

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とらえどころのない“感性”を大きく分けると次のように考えられます。

  • 感性―受信力  ・・・・ 共感したり、本質に気づく力
  • 感性―創造力  ・・・・ ひらめきや、創造する力
  • 感性―表現力  ・・・・ 想いを伝えたり、惹きつける力

音楽に例えると、わかりやすいかもしれません。

まず感性受信力は、音楽を聴いて、感動する能力のことをさします。
次に、感性創造力は作曲。創作活動がこれにあたります。
そして、感性表現力とは、曲を奏でて、人々を感動させること、といえます。

これらを、人と人とのコミュニケーションに置き換えてみると、更に理解が深まると思います。

今の日本に漂う閉塞感を想像すると、一人ひとりのコミュニケーション、政治や教育、
企業理念にいたるまで、いまこそ感性力が必要であることを、
実感していただけるのではないでしょうか。

ところが、世の中を見渡してみますと、感性を磨いたり高めたりするような場や機会が、
なかなか見当たらない。
であれば、自分で創ろう。そのように発想したのが、スタートだったのです。

私たちの使命は、感性を磨く場を創出し、社会の心を豊かにすることです。
その道はやがて、100年後の子供たちの笑顔へと続く。私たちはそう信じています。

創業のきっかけには、私の死生観が影響しています

私が、今のビジネスを手掛けることになった背景には、死生観の影響が非常に大きいといえます。
“人の死をきっかけに一念発起”というものではなく、
“人の死に様をみて良く生きることの大切さを思い知らされた”といった感じです。
私の父は、起業家だったのですが、私の結婚式の翌週、仕事中に突然死しました。
その時、私の心のスイッチが入ったのでした。「ああ、人ってこんなに簡単に死ぬんだ。」
「だったら、自分がやりたいと思ったことを思いっきりやろう。」と、そんな風に思いました。
結婚式に続いてお葬式となり、妻は花嫁であり喪主となりました。
また、この時は、会社関係者はじめ多くの方々にお世話になりました。

心のスイッチが入った私は、会社を辞めてフリーランスとなり、自分探しをし始めました。
とにかく自分はいったい何がしたいのか、とにかくそこが知りたかったのです。

今にして思えば、長い間、自分の価値観を無視して、目の前の仕事に没頭してきたので、
自分の本心が何なのかさえ、分からなくなっていたのでしょう。
ちなみに、私は、高校1年生の時にクリエイティブ系と特別進学クラスへのお誘いがあり、
クリエイティブ系を選んだという経験があります。
とにかく子供のころから、みんなと一緒がいやで、
脱線してしまうことが多かったように思います。
大学では、映画監督にあこがれていたこともあり、シナリオや映像マーケティングの勉強をしていました。
そして大学院で人間科学を修了。また、社会人ビジネス・スクールで、経営学も学びました。
このころから、論理的な世界とクリエイティブな世界とを行ったり来たりして、悩み続けていました。

社会人になってからは、イベント・マーケティングのプロデューサーを経験。
その後は、商社で新規開拓事業のマネジメントをしおりました。

あの日の空の青さは今も忘れない

やりたいことがなんなのかもわからないまま、会社を飛び出した私は、
何の当てもないのに、それでも毎日出かけていました。
フリーランスになって初めての朝。
あの日の空の青さを、今も忘れることができません。

たまには、道に迷ってみるのもいいものです。街をさまよっているうちに、
幸い、人材コンサルティング会社の社長や、経営コンサルタントの社長と出会い、
新たな道を歩み始めることが出来ました。

雨に打たれて 道はぬかるんでいた

何もなかった私ですが、人との出会いには恵まれていました。

ところがです。

出会った社長が亡くなられてしまったのです。
社長の活躍が、ある新聞に大きく取り上げられ、軌道に乗るかと思われた矢先。
私も勢いに乗れると思っていただけに、ショックでした。
青い空から一転、雨に打たれてしまうことになりました。
新たな道はぬかるんでいたのです。

事務所をたたみ、パソコンや書類を車に積み、高速を飛ばしました。
悔しさで一杯になりました。運転しながら叫び続け、家に着いた時には、声も出ない。
幼い我が子や妻が驚いていたことを覚えています。

私は、ベッドに横たわる社長のもとへ何度も訪れ、再建計画をもちかけていました。
驚きなのが、余命1カ月もないのに、その社長が夢を熱く語っていたことです。
その時の迫力は凄まじいものがありました。一生、頭が上がりません。(社長すいませんでした)

また、心のスイッチを押してくれた父には、本当に感謝しています。
非常に厳しい父親で、まともに目を合わせられないような存在だったのですが、
死ぬ直前に仕事のコツを教えてもらいました。
今でも、迷った時には、心の中で相談をしています。(ありがとう)

ドン底でみつけた宝物

人は、時々迷うものです。
そんな時、自分を励まし応援してくれる人がいたら、どんなに心強いだろう。
幸い私には、応援してくれる人が何人かいました。

この文章を読んでいるあなたは、どんな人を思い浮かべますか。

私の場合は、父、友人、アートスクールの先生、水泳コーチ時代の子供たち、
かつての上司、コンサルタントの先生などです。

青い空から一転、ドン底におちてしまったフリーランス時代に、
とても勇気づけられた言葉があります。
それは、「一番苦しい時に、人生の宝物ってみつかるものだよ」という一言でした。

これはビジネス・スクールの先生からいただいた言葉です。
もともと、失敗が未来の資源になると信じていた私ですが、
もがき苦しんでいる時に言われたこの言葉は、私にとってなによりのエールとなりました。

この先生は、授業の中で私の脳みそに汗をかかせてくれた人としても、
とても感謝しています。先生は、授業中、私が出した回答に、何度も何度も質問を繰り返してくるのです。
「そう!いいね!」「それで、何故そう思った」「そう、もう一丁!」。
こうなると当然、自分の知識だけでは、太刀打ちできません。
そうすると、どうなるかというと、人間というのは不思議なもので、知恵がポンと沸いてくるのです。
まるで、自分の中にねむっていた感性が引き出されるような、そんな感覚でした。

このように、自分の心の支えになって引き上げてくれる人を、最近ではメンターといいます。
こういう人にタイムリーに巡り合えることって、かなり確率の低いことだと思います。
私たちがやっている感性教育事業も、ひろい意味でメンタ―事業といえます。
ビジネスである以上、サービスではありますが、社会的な役割として、人の心を支える企業でありたい。
そう考えています。

喫茶店をオフィスがわりに再び立ち上がる

ドン底時代の私は、喫茶店で仕事していました。
といっても、ウェイターに転身したわけではありません。
喫茶店で打ち合わせをし、企画を練り、飛び込み営業に出かけ、また喫茶店に戻る。
そんな毎日を過ごしていたのです。
それでも、心のスイッチがOnになっているので、つらいといった気持は全くありませんでした。

その頃は、頑張っている自分のイメージをこんな風に描いていました。
ベンチャー企業を起こし、自転車に乗って仕事をするトム・クルーズ。
(もちろん、自分だけの想像です)
頭の中にはいつもロッキーのテーマもながれていました。
そんな日々でした。

NLPでは、こういうのをモデリングといいます。
いいイメージを持って仕事をすると気分も乗ってきますし、その分成功の確率も向上するものです。

“設備はあと、中身が先”

亡くなった社長の会社の事務所を整理している時に、つくづく感じたことです。
この考えは、今も変わっていません。見栄を張って、
はかなく散って行った仲間もたくさん見てきましたので、この考え方は間違いないと思っています。

論理的思考だけではなく感性力を活かせば勝てる

論理的思考や、分析的思考は、非常に大切です。
しかしそれだけでは、これからの世の中で自分を人生を切り開いていくことは難しいと言えます。
右肩上がりで、前に習えの世の中ならまだしも、
先の見えない時代には、自分で未来を創造する感性が大切になってくるのです。

こういう私も実は、30代の前半くらいまでは、植え付けられた価値観に踊らされていました。
しかし、やりたいことをやろうと決めたのに、自分がやりたいことが分からない、
という経験をしてからは、180度、考え方が変わりました。
理屈でわかっても、実行に移せない。
マネジメント・スクールで、論理的思考を鍛えているだけでは足りないのですね。
そんな悩みを解決してくれたのが、人間科学や実践心理学でした。
頭で考えているだけでは、やはり行き詰る。
時にはアーティスティックな発想も必要なのだと。

そこに気づいてからは、とても楽に自分のヴィジョンを描くことができるようになりました。
また、その時描いたヴィジョンが、今の会社のヴィジョンに繋がっていく結果になったのです。

人は超回復するもの

人が生きて活動をしている限り、苦しい時もあるものです。
困難にぶち当たった時に、「ああ自分はもうだめだ。失敗だ」と落ち込んでいるだけだと、
とてももったいない。
なぜなら、へこんで起ち上がった時に人は、以前より強くなるからです。

私は、マスターズ水泳をしているのですが、きついトレーニングをしたあとは、
筋肉痛と疲労の蓄積で、パフォーマンスが、一時的に落ち込みます。
しかし、時間の経過とともに疲れが取れ、徐々に回復してきます。
そして、その時には、以前よりもパフォーマンスが向上しているのです。

そうです、人間は、超回復できるようになっているのです。
これは、自然のことですし、なにもスポーツだけに限ったことでもありません。
たとえ今が厳しくとも、全て終わりではない。
先がみえなくても、必ず晴れる日がくると信じることが大切だと思います。

実戦心理セールスで成功

喫茶店での働きぶりも板についてきた頃には、徐々に活動の成果が表れ始めました。
毎日が真剣勝負なので、感性が鋭くなっていたのでしょう、
狙った仕事ははずさなくなっていました。
成果が出た要因は、他にもあります。
負ける喧嘩はしない主義、を貫いたからでもあります。
ものにならない仕事にしがみつく余裕は当時の私にはありません。
仕事の目的は、成果をあげること。
ならば無理な戦いは不要。
はじめから勝てることだけを選択すれば良いと考え、活動していたのです。

具体的に何をしたのか、少しだけふれておきましょう。
はじめは飛び込みセールスから始めたのですが、訪問先で「お悩みありませんか?」と、
しらみつぶしに聞いてまわったのです。
そこで、悩みありと答えた方の問題を解決するかたちで、取引に持ち込むのです。

また、実践心理学の手法も、お客様とのコミュニケーションに取り入れていました。
少し種明かします。まず、初対面では、潜在意識的に信頼されやすい態度をとります。
なんとか会話できるというところまでに持ち込めたら、
次は、相手がリラックスしやすい態度をとるのです。
信頼感を与え、リラックスさせたところで、今度は質問を駆使して会話を構成していくのです。
ここで間違っても、売り込んではいけません。
じっくりと、最後まで相手の話を聞ききるのです。
そうすると、ここだというポイントが見えてきます。
そこから相手をリードしていくのです。

コツは、相手の悩みにフォーカスすることと、話を最後まで聞ききること。
簡単なようで誰もやりきらない、この方法で、多くの実績を手に入れることができました。

行政機関のメンタル支援プロジェクトに参加

努力の結果、喫茶店オフィスを卒業することができ、
法人なりも果たした頃には、多くの実績を積むことが出来ました。
ざっと例をあげますと、以下のようなものです。

大手結婚情報会社の支社長コンサルティング
メンタル支援で、3ヶ月で売上がV字回復しました
セールス担当者の営業に同行しながらコーチング
新規受注を取りながら、人材教育を実現しました
厚生労働省のメンタル支援事業
メンタル支援でお年寄りの健康行動促進。
3年で間でデータ的にも改善し、
また地域の健康活動活性化にも貢献することができました

その他、研修としては、大手ゴムメーカー、大手電機機器メーカー、
大手製作機会メーカー、百貨店、資格スクール、都市銀行、専門学校など、
多くの企業様からの依頼もいただけるようになりました。
これも、感性教育の重要性を感じて頂いた結果だと思っております。

中でも、例にありますメンタル支援事業は、
当社の成長のきっかけとなるビジネスモデルの発見につながるとともに、
仕事をするよろこびも得られた事業でした。
この事業には30名ほどの、NLPプラクティショナーや
コーチにお手伝いいただきました。
当時は、有資格者も少なく、人集めに苦労しました。

なんとか集まった仲間で、コーチングの練習から始めたのですが、
その時のこんなエピソードがあります。
対象は、お年寄りの方々です。
「そんな方に将来の夢や目標を聞くのは、失礼なんじゃないか」
そんな不安がコーチたちの間に広がってしまったのです。
しかし、実際に事業がはじまってみると、
私たちの考えがいかに間違いであったのかを
思い知らされる結果となったのです。

“何歳でも、どんな方にも、夢がある”
私たちは聞こえないふりをしているだけなのです。
耳を傾けていないだけなのです。
うれしい誤算であり、この経験もまた、私の宝物となりました。

多くの実践経験を経てNLP資格セミナーを展開

NLPは実践心理学。
使わなければ、その良さも分かりません。

その点、私たちには、私生活からスポーツ。
ビジネスにいたるまで実戦で鍛えてきたノウハウがあります。
数々の成果を得たのち、満を持してNLP資格セミナーを開講することにしました。

お陰さまで、回を重ねるごとに資格取得者・実践者数も増え続け、
数年後には実質日本で最大となりました。
2010年には、米国NLP協会の会長である、
ジョン・ラバーユ教授や日韓ディレクターのアンナ・スイル女史とも、
日本での交友を深め、世界でも有数の実績であることが認められました。

今後は、NLP資格セミナーにとどまらず、
教育やスポーツ、ビジネスにも応用できるセミナーや映像コンテンツも、
意欲的に提供していきたいと考えています。


家族上手は経営上手

私は、仕事柄、独立したい、転職したいという相談を受けることが、少なくありません。
最近では、不景気の影響もあり、無茶をする人も少なくなりましたが、それでも時々相談を受けます。
そんな時、まず私は、例えば既婚男性であれば、奥さんの意見はどうなのかを聞くようにしています。
つまり、家族が応援してくれているかどうかがポイントなのです。
なぜなら、組織やコミュニケーションの原点は家族にあると考えているからです。
家庭の安定度が、仕事の成果に響を与えます。

今回は、たまたま既婚男性を例にあげましたが、これは全ての人に当てはまることです。
成功するには、世間に認められなければなりません。
認めてもらうということは、人から信頼・信用されるということです。
そのためには、まず、近くの人を愛することが大切だと私は考えているのです。

夢見る人ではなく、夢を叶える人を増やしたい

閉塞感が漂う日本で人々が見失っているもの。
それは「夢を見る力」だと思います。
こう言うと、「そうはいっても現実は厳しい」
そういう反論が返ってきそうですが、
そういう時代だからこそ、明日の輝きを心の底から信ることが大切なのだと思います。
たとえ今は苦しくても、その夢をより鮮明にすることができれば、
夢を叶える力が自然と身に付いてくるものです。
私自身、イメージ・ワークを繰り返したり、夢や目標を絵や貼り絵にすることで、
それまで頭で考えていたことよりも、もっとワクワクするような夢を発見することができた、
という経験があります。
夢が鮮明にあると、人は自然と、最適な行動をとるものだと実感しています。

私の仕事は幸せな成功者を輩出すること

成功者といえば一般的に、お金や地位、
物質的に恵まれている人を想像することが多いのではないでしょうか。
しかし私は、「成功」ではなく「成幸」にこだわっています。
成幸とは幸せな成功者のこと。
自分だけの人生の目的や夢を発見して、それを実現しようと歩み続ける。
そんな人が成幸者だと私は定義しています。

イメージ系のワークにタイムラインというものがあります。
8年ほど前、いよいよ事業を拡大したいと考えていた私は、
このタイムラインワークを使って、5年後の未来を想像してみました。
すると、大きな家や高級車、海外旅行などを手に入れている成功イメージを見ることができました。
しかし、なぜだか私の中で違和感が沸々とわいてきました。
あまりのフィット感のなさにもう一度、タイムライン・ワークをしてみました。
よかった。
私はもう少しで、大きな過ちを犯すところでした。
私が感じたのは、そこに”人がいない”ことのへ寂しさだったのです。
間違いに気付いたこと自体が、私にとっての宝物となりました。
それから、家族や仲間、自分が本当にしたかったことを明確にして、
色鮮やかな未来を想像することができました。

この時、気付いたのが目的の大切さです。
成功の目的がお金であれば、お金を手に入れた瞬間から、
夢はその手からこぼれおちてしまうのかもしれません。
今の日本がちょうどその状態といえそうです。
物質的に豊かなのに、幸せではない。

だからこそ、私は思うのです。
少しでも多くの幸せな成功者を世の中に輩出したい、と。
そういう人をみた人が、また成幸者になる。
幸せが連鎖反応して広がっていく…
そんな世の中になるよう少しでも貢献できればと思っています。

墓石になんと刻むのか

成幸キャンプというセミナーを年に一度、私がトレーナーとなって、開催しております。
その中に、自分が死んだあと、墓石に何かを書いてもらうとしたら、
なんと記されたいかを考えるワークがあります。

お墓に… なんて私が言いだすと、はじめはビックリされるのですが、
みなさん、そのうち真剣に取り組まれます。
なぜなら、それは人生の目的を考えることに繋がるからです。

ちなみに、私の場合は
“多くの成幸者を発掘した男ここにねむる”です。

ここでいう成幸者とは、もちろん、当社の受講者の皆さんのことです。
感性教育とは、その人の資源を発見し、世の中に活かすことです。
私は、そのために自分の資源を使うということを使命と感じています。

成幸者になるためには

私や当社の発言には、何度も成幸という言葉が出てきます。
繰り返しになりますが、成幸者とは、幸せな成功者のことをいいます。
では、成幸者になるための条件とは、なんでしょう。
成幸者になるには、まず、人を幸せにすること。
私たちはそう考えています。

100年後の子供たちの笑顔

私たちの仕事は、感性教育を通じて、社会の心が豊かにすること。
それがやがて100年後の子供たちの笑顔に繋がるよう、努力を続けてまいります。

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