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NLP資格取得

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NLPプラクティショナー

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メインテーマは「自分自身の変革にフォーカスをする10日間」です。プラクティショナーでは約25ほどのスキルを学びます。どのスキルもカウンセリングやビジネスで使える実践的な物で、効果的です。これらのスキルをバディーと共に学び、実践していきます。そうする内に、自分自身との深い対話が継続的に行われ、自分では気づかなかった本当の自分に気づくことが出来ます。

ある人は「自分自身に首尾一貫性を持つことが出来て、考える事と行動が一致するようになりました。そのお陰でとても楽に過ごす事が出来ています。」と言った感想を持たれる方や、「自分のリーダーシップを取る事が出きるようになり、悩まなくなりました。」と言った感想を持たれています。

勿論、カウンセリング、セラピーなどの現場で即実践できるようになりますし、ビジネスにおいても、対人関係の改善や、目標達成する力が飛躍的に向上します。

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NLPマスタープラクティショナー

NLPマスタープラクティショナー

マスターのメインテーマは「メディアになる」です。メディアという言葉には皆さん様々な意味を持たれるでしょう。私達が考える「メディア」とは「伝達力・表現力・カリスマ性」です。マスターではプラクティショナーで習得したスキルを組合わせた応用スキル、新しいスキル、プレゼンテーションの3部構成です。また自己の対話もより深い部分へアクセスをします。

自分の行動を制限している本当の理由を見つけ、その制限を外していきます。これから人の前に立ち、話をする機会が増える方、組織のリーダーの立場に立たれる方、NLPを職業にされる方、効果的な研修プログラムを構築される方には必須とも言えるスキルを学んでいきます。

ある人は「マスターコースを受講したお陰で、人前で話す事が全く苦にならなくなりました。」「人に影響力を与えるコミュニケーションとはこういうことだったのかと雲が晴れる思いでした。実践あるのみです。」と感想をおっしゃっていました。

マスターコースはプラクティショナーの上級コースという位置付けだけではなく、プロフェッショナルとしての必須スキルを向上させていくプログラムです。

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資格の位置付け

NLP資格認定書講座日数の8割以上の出席で、米国NLP協会に資格申請をすれば認定を受けることができます。創始者リチャード・バンドラーの直筆サインが入った、世界で最も権威のある米国NLP協会発行の認定書がもらえます。